組手主体公章 新堀3月4日読了時間: 1分少林寺拳法は二人一組の組手主体で練習を行います。技は相手がいて、相手に掛けるものであり、またお互いが協力し合うという協調性も養います。こども同士で組むと年齢差や体格差もありますが、相手を思いやる態度が垣間見えて、それぞれの成長にうれしくたのしくなった時間でした。
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